終わりたくない症候群
ゲームとか小説とか好きで、楽しく進めていくんだけどストーリーが佳境に入ったり残りのページ数が少なくなったら進めたくなくなる気持ち湧かないですか
途中で手を止めちゃうことがよくあるんですけど、楽しい気持ちを終わらせたくないのが理由かなと思う
実際終わりたくない、楽しいから
その世界から出たくない、ずっとそこで浸っていたい
楽しいから
でも続編がある作品でも進みたくなくなるのは不思議
今のところそんな気持ちになったのは何があるだろう
あの日、君は何をした
あなたが殺したのは誰
彼女が最後に見たものは
進撃の巨人
Thisコミュニケーション
地面師
龍が如く←いまここ
ここ5年くらいだとこんなものかな
喜べ、シリーズがたくさんあるぞ
職場でいじめられ未満
職場が変わりましたが上司と同僚と残念ながら合いません
不思議なものです
私は割と頑張っていていい感じにコミュニケーションを取ろうと努力し他からの評判はそれなりに良いです
そこ2人がうまくいきません
そこ2人は他人の陰口を言い笑い合う人たちです
他人の失敗を嘲笑います
私はそもそも陰口を言う人が嫌いです
愚痴と陰口は別です
愚痴は自分の状況を話すことが目的です
陰口は他人を貶めることが目的です
陰口は卑しいから嫌いです
本当に優秀な人と過ごしたことがありますが、思考が深く速く、肝が据わっているのか予想外がないからなのか、穏やかです
私はそうなりたいのです
優秀な人に揉まれ己の思慮の浅さに嘆き苦しみたいのです
不格好に見えてもいいけど、無様な人間にはなりたくないのです
ねむいから言いたいことを要約すると、私は頑張り屋さんで優しくて可愛いのです
明日も頑張ります
明日も無様な人間を焼けるように励むのです
こんなに単純な私を上手に使えない人間は仕事ができないし人を見る目がないのです
そして私を貶める人間は2年以内に病死します(希望)
このように私は呪詛だって吐けるのです
明日も気を確かに、ご安全に😊
receiveの「返す」感は異常
主にきっとバレーボールのせい
(小学生時分の誤った理解)
受けるんやで
自分は寂しいんだと自覚してしまった
目を背けていたんだと思うけど自覚してしまった
寂しい
家族とはとうの昔から連絡も取ってない
私が今住んでいる場所も知らない
今更連絡をする気もないけど
昔欲しかったものを今更くださいなんで頭下げる気もないし向こうは向こうでまた私を見下してコケのように扱うだろう
当然のようにこちらをバカにして過ごされるのが嫌だった
私は一人の人格ある人間なので
だから会いたくないし口も利きたくない
なんていう考えを持つことが社会的には間違っているんでしょうか
もうわからないんです
ただ寂しいんですけれど今更他人との関係性の築き方を練習するには同年代との差が開きすぎていてもう手遅れなんです
わからないんです
寂しいんです
やりすぎて嫌がられて気付いて怯えるしか手駒がないんです
だから隅で目立たないように笑っているしかないんです
わからないんです
